痛バッグ用の缶バッジを作ろう|サイズの選び方と作り方

推しの缶バッジをたくさん付けて持ち歩く「痛バッグ(痛バ)」。透明ポケット付きのバッグに缶バッジを敷き詰めるスタイルが定番で、いま缶バッジを飾る「デコ」文化とともに再び盛り上がっています。このページでは、痛バ用缶バッジのサイズ選びと、きれいに仕上げるコツを紹介します。

痛バ用缶バッジ、サイズはどう選ぶ?

  • 56mm — 痛バでよく選ばれる定番。存在感と収まりのバランスが良い
  • 44mm — 数を並べたい人に。小さめバッグでも整列しやすい
  • 75mm — センターに置く"主役"用に

同じサイズで揃えると、並べたときの仕上がりがきれいです。当店は25〜75mm円形・40×40mm正方形に対応しています。

きれいな痛バを作る3つのコツ

  1. サイズを統一する — 列がそろって"敷き詰め"が決まる
  2. 色味をそろえる — 推し色・メンバーカラーで統一すると写真映えする
  3. ベースの缶バッジの品質 — 印刷のきれいさと縁の仕上げで、デコの完成度が変わります

ナイスバッジで作るメリット

  • 国内生産・1個ずつ検品してから発送
  • テンプレート配布・デザイン相談OK
  • 入稿確認〜発送までLINEでやりとりできる
  • 商品合計15,000円(税抜)以上で送料無料

よくある質問

Q. 痛バ用の缶バッジ、サイズはどれが良い?

痛バッグでは56mmがよく選ばれるサイズです。数を並べたい場合は44mm、センターの主役には75mmもおすすめ。同じサイズで揃えると並べたときの仕上がりがきれいです。

Q. 納期はどのくらいかかりますか?

商品・数量により異なります。各商品ページの納期表記をご確認ください。お急ぎの場合はご注文前にご相談ください。

Q. デザインデータに自信がありません

テンプレートの配布とデザイン相談に対応しています。入稿確認から発送まではLINEでやりとりできますので、不安な点も相談しながら進められます。

▶ 缶バッジを作ってみる(商品一覧へ)

▲ ページ上部へ戻る